事業の財産・設備
事務所や店舗、工場の設備、商品・在庫。どこで、何を使い、どのように事業を続けているかを伺います。ものが損なわれた場合だけでなく、仕事を続けるうえで気になる影響もお聞かせください。
こんなことを確認したいときに
- 建物・設備・在庫の内容が変わった
- 新しい拠点や設備を使い始める
- 休業に関わる備えを確認したい
東京を中心に、関東エリアの事業者さまへ
気になっているリスクも、今の保険の見直しも。
事業の状況とご意向を伺いながら、
必要な備えを一緒に整理します。

会社の保険は、商品名から選ぼうとすると分かりにくいことがあります。まずは、建物や設備、日々の業務、経営者や従業員のことなど、今気になっているテーマからご覧ください。何を確認したいかが見えてくると、相談したいことも少しずつ整理できます。
保険に入ることだけが、相談の出発点ではありません。今の事業と契約を並べ、何に備えたいのか、どの部分が分かりにくいのかを確かめることも大切です。エフシーは、まずお話を伺うところから始めます。
同じ業種でも、使う設備、働く人、取引先との関係は会社ごとに異なります。保険の言葉に置き換える前に、普段の仕事やこれからの予定をお聞かせください。
どこで、誰が、どのような仕事をしているのか。気になる事故や困り事を具体的な場面にすると、確認したい備えの輪郭が見えてきます。
保険に加入したときと、今の会社の状況が同じとは限りません。新しい設備、増えた従業員、広がった業務などを、現在の契約と合わせて確認します。
見直しでは、保険料だけでなく、対象となる業務や財産、補償の金額、条件なども確認したい点です。気になっている箇所をひとつずつ整理します。
保険の説明にある言葉や条件は、日々の仕事と結びつけると考えやすくなることがあります。何が対象なのか、どのような条件があるのか、分かりにくい点をお知らせください。
保険会社の公式情報や約款、重要事項説明書も確認しながら、判断に必要な点を整理していきます。相談で重視したいことや、避けたい負担についても伺います。
まずは、
相談できる相手が
分かること。
株式会社エフシー
代表取締役 森田 朗
中小企業の経営者だった父の姿を見て育ち、経営者という存在に憧れを抱いた代表・森田 朗。企業と経営者、そこで働く従業員の皆さまのお役に立ちたいという思いから、2020年にエフシーを設立しました。
保険の話の背景には、仕事のこと、会社のこれから、働く人やご家族への思いがあります。エフシーは、関わる人を大切にし、その方が困っていることに真摯に向き合う姿勢を大切にしています。
代表の経歴や会社の考え方、取扱保険会社と販売方針もご紹介しています。どのような会社に相談するのか、先に知っていただくための情報をご覧ください。
更新の時期だけでなく、事業に変化があったときも確認のきっかけになります。以前の状況に合わせて契約した内容が、いまの事業とどうつながっているかを考えてみましょう。
新しい事務所や店舗を使う、設備を入れ替える、在庫が増える。所在地や対象となる財産、金額など、現在の契約で確認したい点を整理します。
新しい仕事を始める、製品やサービスが増える、取引条件が変わる。何を行う仕事なのかを伺い、業務の範囲と保険の内容を合わせて考えます。
採用が進んだり、仕事の内容や働く場所が変わったりしたとき。人数だけでなく、どのような作業を行うかも、備えを考える際の確認事項です。
車を増やす、仕事で使う機会が増える、運転する人が変わる。使用の状況や契約の条件について、確認したいことをお聞かせください。
何から話せばよいか、迷うときも。事業の状況や今の契約、これからの予定を伺いながら、確認したいことをひとつずつ整理します。
見直したいことや、気になる事故・困り事をお聞かせください。うまく保険の言葉で説明する必要はありません。日々の仕事や暮らしの場面から、相談の背景を伺います。
事業内容、使っている設備や働く人、現在の契約、これからの予定などを確認します。どのような備えを重視したいか、分かりにくいことは何かもお聞かせください。
伺った内容をもとに、補償の対象や金額、条件など、考える際の確認事項を整理します。商品情報や重要事項説明書などを確認しながら、ご意向に沿って選択肢を考えます。
ご希望の地域と相談内容をお知らせください。具体的な相談方法は、お問い合わせの際にご確認ください。
地域と相談内容を伝える商品の詳しい内容は、各保険会社の公式サイトでご確認いただけます。取扱保険会社と当社の販売方針もご案内しています。
取扱保険会社・販売方針を見る経営者としての備えと、ご自身やご家族の暮らしの備え。どちらも気になっているときは、それぞれの状況をお聞かせください。法人と個人のテーマを分けながら、確認したいことを整理します。
お住まい、ご家族の万が一、病気やケガ、自動車。暮らしの変化や今の契約で分かりにくいことも、相談の入口になります。
個人の保険を見る事業の変化、気になっているリスク、今の契約で分かりにくいこと。まとまっていなくても、いま考えていることをお聞かせください。商品を選ぶ前に、相談の背景とご意向を伺うところから始めます。